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		**同盟加入条件ログ**


		三番隊ツートップがラビンであるなら、本当にどんな萌え傾向でも構わないのですが。
		一応、同盟らしく加入条件を書いておきます。

		(彼らの出番がある度に、地道に事項を追加更新しております。
		 上のものほど新しいです。逆順バージョンはこちら。)

		

		どれかひとつでも当て嵌まった方は是非!









		(ロックミュージカルブリーチ「The Dark of the Breeding Moon」について)(2006年8月)


		ネタバレになりますので、読みたくない方はスルーしてくださいませ。



		★ ズバリ、三番隊が目的でチケットを購入した。

		★ ダイジェストで、前回の「カッコ良くギンを護るイヅル」のシーンが見れて嬉しかった。

		★ 牢のシーン。イヅルに拘束着がつけられてないことに不満を覚えつつも、連れ出しに来たギンの怪しさにゾクゾクした。

		★ かがんでイヅルと目線を合わせて話しかけるギン。差し延べた長い手指の動きがいやらしくって、更に興奮した。

		★ その後は殆どの場面でずっと一緒に居た三番隊。

		★ ギンの後ろで、いちいちビクビクしてたリアクション係のイヅル。そんな2人を見てるだけでも幸せだった♥


		★ ライブショー。乱菊に少しキツく言われただけで「市丸隊長ォ!!」とギンに泣きついていたイヅルの姿に萌え!

		★ それを受けて「もうちょっとイヅルに優しゅうしたってな、」と甘甘にイヅルを庇ってやるギンに激萌え…!!

		★ べんがら格子、ギンの「かわいいあのコはあかんたれ♪」と歌って小指を噛むシーンでは、迷わずイヅルが思い浮かんだ。


		★ そんなこんなで、今回もガッツリと二次元変換萌えさせてくれたブリミュに大声で有難う!と言いたい。

		★ 観に行くことはできなかったけど、三番隊の為にDVDは購入しようと思っている。





		カモーンカモーン、次の萌え〜!!







		(PSPゲーム「ヒート・ザ・ソウル3」について)(2006年7月21日発売)


		ネタバレになりますので、読みたくない方はスルーしてくださいませ。



		★ ギンもイヅルもプレイキャラなので、勿論購入した。

		★ 信頼度を100%に上げると、学ラン姿のイヅルや縦縞ストライプスーツ姿のギンでプレイできるこのゲーム。

		★ ゲーム自体をそんなにしないが、このコスプレ仕様があると知って即座に購入を決めた。

		★ 勿論、ストーリーモードそっちのけでソウルロードから攻略!

		★ 会話選択イベント。「目標である市丸隊長が居たから頑張ってこれた」と言い出したイヅルを抱き締めたくなった。

		★ 会話選択イベント。「ボクからはもう逃げられへんで…?」と言い出したギンに、イヅルになった気持ちで嬉しく頷いた。

		★ ゲットしたコスプレな2人で早速プレイ。

		★ まるで教師と生徒のようなギンイヅでユル〜く戦わせつつ、普通の格ゲーには不必要なドラマを脳内で想像再生して愉しんだ。


		★ ギンでプレイしてイヅルを仰向けに倒した時は、このゲームに激しく「覆いかぶさって寝技」な設定の追加を求めてしまう。

		★ イヅルでプレイして侘助でギンを攻める時は、「浮気者!(泣)」「堪忍やイヅル、うっ…♥」てなセリフを当てはめてしまう。

		★ 浦原商店で買えるキャラボイス。イヅルの苦しげな「市丸…隊長…」の声に興奮して、ついつい何度も再生してしまった。








		(BLEACH声優イベント SOUL SONIC 2006 夏祭 について)(06年7月9日)



		ネタバレになりますので、読みたくない方はスルーしてくださいませ。


		★ 第3章、キャストへの質問用ムービーの2つ目。

		★ 「何故……何故……僕も一緒に連れていって下さらなかったんですか、市丸隊長ォ!」と登場したイヅル。

		★ 会場で実際に聴いて、思わぬ激萌えに絶叫しそうになった。又は絶叫した。

		★ 嗚呼、散々ネタにされてきた「砕蜂→夜一」セリフ変換を、実際に櫻井氏の声で聴けるなんて……!!

		★ その後は「今頃は、魑魅魍魎な人たちと面白おかしく愉快な日々を過ごされてるんだろうな〜」と続けたイヅル。

		★ 笑いつつ、このイベントのDVDは絶対に買おうと決意した。


		★ 第4章、キャストへの質問用ムービーの、これも2つ目。

		★ 「こんにちは、霊術院時代の吉良イヅルです」と、ヤングバージョンで登場したイヅル。

		★ 「もう尸魂界には居ない僕の隊長、市丸ギンと出会ったのもこの頃だったな…」

		★ 運命の出逢い時の、カッコ良く神鎗を放つギンを回想するイヅルたん。

		★ 可愛くて、ちょっと切なくてグー!

		★ 方言ネタに絡める為なれど、イヅルにギンの事を話させる脚本を書いてくれた人に有難う!と言いたい。







		(バウント篇DVD2巻・特典DVD死神図鑑、オーディオコメンタリーについて)(06年6月発売)


		★ 虚圏に行った悪役三人組のオーディオコメンタリーつきで楽しめる、死神図鑑パート。

		★ イヅルの番で「イヅル…素直なええコやったなァ…」とギンがコメント。

		★ 「僕らと一緒につれて来たかったんやけど」の言葉には、今からでもオッケー!と思いながら萌えた。

		★ そして「せやけど、僕らと一緒に来てたら虚の人らにいじめられてたかも知らんしなァ」と続けたギン。

		★ 間違いなくそうなってた事だろうと思いつつ、でもやっぱり連れていって欲しかった。

		★ うん、イヅルは弄られキャラだから少々のことは大丈夫!(笑)

		★ でも、苛められてたかも知れないからこそ「置いてきて良かったかも」と、ギンは言ったワケで。

		★ イヅルへの優しさが感じられて嬉しい……♥♥


		★ このDVD、買うつもりは無かったのにギン→イヅルなコメントがあると知って購入した。

		★ 原作では離れたところの萌えネタなれど、やはりこうしてサービスしてくれるのは有難くて嬉しい。
		




		(アニメ86話について)(06年6月放送)


		★ アニメオリジナル篇、一護の危機を救うという、本編では考えられないくらいの活躍をしたイヅル。

		★ 啓吾を助けたくて躍起になる一護に「僕は以前、かけがえのない人を失ったことがある」と告白するイヅル。

		★ かけがえのない人のくだり、イヅルが思いっきりギンの回想をしてたことに、萌え再燃……!!

		★ そうか〜、「かけがえの無い」レベルの存在だったのか…!と、今更ながら胸が躍りまくった。

		★ 嗚呼、大切な存在に去られたことで、一歩オトナになったっぽいアニメのイヅル…♥

		★ 原作本編でも是非、ギンのことを大切に思い続けていてほしい……と、切に願っている。






		(PS2・RPG「放たれし野望」マイブリーチモードについて)(06年2月発売ゲーム)


		ネタバレになりますので、読みたくない方はスルーしてくださいませ。



		★ ギンのセリフリスト(あまり萌えと関係ないモノは中略してあります)

		「あ、こらあかん」「ボクが止めるしかないやないの」「射殺せ」「おおきに」「せやね」
		「わかってへんねんな」「バイバ〜イ」「ずいぶん賑やかやねぇ、どないしたん、イヅル?」
		「ふ〜ん……」「あらあらキミ、死神やないな……人間やね」
		「なんで人間が死覇装を着てはんねやろ 」「キミ、何者や?まず名前から教えてくれへん?」
		「ボクらの任務は先行して調査に来てる同胞を連れて 」
		「…ふう、キミが挑発するから面倒になってしもうたやないの。そや、キミの名前まだやったね」
		「ほぉ〜……キミ、なかなかやるなぁ…」「そんな気ぃ使わんでもいいよ まだ決着はついてへんから」
		「それは彼らの運しだいやなァ…」「ん!?どないしたんや?」
		「説明してもらいましょ これは一体どういうことなんやろな?」
		「はぁ〜、跡形も残らへんとは見事なもんやなぁ…」「ホンマ笑い話で住まんになってきたわ」
		「…こんなことしてられませんな 」「死神の任務に……、個々の感情は求められてへんのや。そうやろキミら?」
		「そら、もう…細心の注意をはらってお連れしますわ 安心してください」「ほんなら、一足先にお待ちしてます」

		「好きやで」「はて 何のことやら」「キミのことや」「いややなぁ からこうてんの?」「ボクもや」
		「冗談やないよ」「ボクは熱めなんがええなぁ 今度、一緒しよか?」「ハハハ こら嬉しいなァ」「ごめんな」
		「なんや え〜匂いするね〜 ガマンできへん」「さて、どないしよ?…」「助けたろか?」「あかんなぁ」
		「カンニンな」「うッ!」「ホンマにご苦労さんでした 最後にちょっとだけヒヤッとさせられたんやけど」
		「キミ、口悪いなァ…」「あらら、みんな気ィ短いんやねえ、困った子らや…」「ふ〜ん…、そうか、キミが…」
		「イヅル!」「このまま引き下がるわけにもいかへんやろ? 」
		「あらら、ずいぶんあつなってるけど…せやかて、どうなるもんでもないんやで」「ひゃあ、そらマズイ」
		「はははっ、ホンマ青いなァ、キミは…」「まぁ好きなやり方でガンバり」



		★ イヅルのセリフリスト

		「一旦引きます!」「くっ、まさか…」「はぁっ!」「侘助!」「よし」
		「そこをどくんだ」「あ、すいません…」「ありがとうございます」「そうですね」「はああああああーっ!!」
		「これを使います!」「僕がっ!」「はっ!」「仕留めた!」「これで終わりですね」
		「ん?初めて見る顔だね、君の名前と所属は?」
		「隊からはぐれてしまったのかい?懲罰を受けないよう計らってあげるから正直に言ってごらんよ」
		「えっ?」「お灸を据えさせた方が、今後の彼のためにもなるでしょう」
		「承知しました 五分だけお待ち下さい」「くっ……」「隊長、ま…まさか、自ら手を下されるのですか…?」
		「は…、はい……」「承知いたしました」
		「総隊長の命令を無視するだけでなく、やっと奪った鍵までも持っていくなんて…」

		「す、好きです…」「あなたの事が…」「僕も…です」「え?今何て?」「そんな…信じられない」
		「とても嬉しいです」「からかってなんかいません」「ダ、ダメです!」「絶景の雪見露天風呂ですよ」
		「あ、すいません」「僕が相手をしよう」「敵として処理する」「面をあげろ侘助」「浅薄っ!」
		「しつこいな…」「うわぁぁぁ!!」「…う…ぅ、あああぁぁぁ……」「いけるっ!」「僕が負けるはずない!」
		「勝ちました、隊長」「き、きさまっ!隊長を愚弄する気かっ!」「し、しかし…何も殺すまでのこともないかと…」
		「これ以上の軽口は謹んだほうが君のためだよ」「君、正気なのかい?!」「な、な………更木隊長!?」



		★ 4コマ風にセリフを組み合わせて妄想の境地を楽しめるオマケ要素「マイブリーチモード」

		★ いくらでも錬成できる自信がある。

		★ ギンのセリフに「イヅル!」があることが嬉しい。

		★ 実はこのオマケ要素が目当てで「放たれし野望」を購入した。









		(ロックミュージカルブリーチ再炎について)(06年1月)


		ネタバレになりますので、読みたくない方はスルーしてくださいませ。



		★ ミュージカルには興味が無かったけど、三番隊が揃うと知ってチケットを買った。

		★ 役者さんチェックもしっかり行い、脳内でギン・イヅルをシミュレーションしてみたりした。

		★ 実際に見て、2人並んだ三番隊のカッコ良さに胸の中で絶叫した。

		★ 特にイヅルの激似っぷりと、可愛らしさにはメロメロになった。


		★ 劇中では四六時中、ギンの傍にペターッとひっついてたイヅルたん♥

		★ 護廷十三隊の歌のシーンで、背中合わせの絡みがあった三番隊♥

		★ 忠誠を誓い、ギンの足元に跪くイヅル。満足そうなギン。まるで旦那様に三つ指をつく新妻のようだと思った♥

		★ 旅禍侵入シーン。爆撃の合間にススーッとギンの傍に駆け寄るイヅル。目を見交わして会話する2人に激萌え……♥

		★ 「ついておいでイヅル」「なんや?イヅル」など、ギンがイヅルを呼ぶ時の声の甘さに身悶えた♥

		★ 愛する隊長を護るため、桃に剣を向けるイヅル。格好良い立ち回りに感嘆しつつも脳内は萌えの嵐だった。

		★ イヅルが連行される時、オロオロしながらずーっとギンに縋るような目を向けてたことにも興奮が湧き上がった♥

		★ ラストシーン、三番隊以外が何をしていたのか全く覚えていない(笑)。

		★ ギンイヅ牢屋シーンから、イヅルが自らの意思で侘助を握るくだりを再現していたこの一幕。ぜひ続編で観たいと思う。


		★ ライブショーへの一幕。ギンの袖を掴んで俯くイヅルの姿に、心の中で喜悦の雄叫びをあげた。

		★ 「僕は最低だ!」とガクガクするイヅルを優しく宥めてやるギンに、顔がニヤケるのも構わず大歓喜した。

		★ ショーが行われる事を喜んで嬉しそうにギンに可愛く纏わりつくイヅルたんを、心底愛しく思った♥

		★ 原作通りやっても、充分にラブい三番隊!

		★ 本誌の展開でだいぶお仲間も減ってしまったけど、自分はまだまだギンイヅを諦められない。

		★ 再炎DVDは絶対に買うつもり……と言うか、もう予約済みだったりする。









		(アニメ63話について)(06年01月10日放送)


		★「会えなくなったら何もわかんないんだしさ」と言う乱菊に「そうですね、本当に…そうですね」と答えるイヅル。

		★ 原作には無かった、イヅルのギンへの思いが垣間見れたことに胸がいっぱいになった。

		★ このシーンは考えれば考えるほど、イヅルの溜め息が聴こえてくるようで切なく酔える。

		★ その後、乱菊たちと呑んで酔い潰れ、アニメでは修兵と一緒にフンドシ一丁になってたイヅル。

		★ 正気に戻ったイヅルは、ヤケ酒が過ぎたとは言え、ご主人様以外に肌を晒してしまったことを悔い恥じるのだと思う。

		★ 「やっぱりギンイヅが好き! 早く再会して欲しい……!」と、この回を見て、再び切に願った。








		(アニメ51話について)(05年09月27日放送)


		★ もちろん、冒頭から出てきた三番隊をガン見!

		★ このシーンを逃すともう、イチャイチャと2人一緒に居るシーンが無いので、とにかく網膜に焼き付けた。

		★ 嬉しそうなギンの様子を見て、前回(48話)から丸1日の間にそんなに愉しいコト♥があったのかしら…?と妄想トリップした。

		★ 投獄時とはまるで別人なイヅルを見て、そんなに心満たされるようなコト♥があったのかしら…?と妄想トリップした。

		★ 今後のアニメでサービス的な追加シーンが無いか、切実に願い祈っている。

		★ いつかは連載中の本誌で再会し、激しく絡んでくれますように……!(祈)






		(アニメ48話「退がっときイヅル」について)(05年09月06日放送)


		★ 日番谷に向けて戦闘オーラを発するギン。心配して声をかけるイヅルに萌え…♥

		★ それを受けて、巻き込まないよう「退がっときイヅル」と言ってやるギンに萌え……♥

		★ 動画になった戦闘シーンの激しさ&ギンの格好良さに感嘆!

		★ イヅルは心配なのもありつつ、その格好良さに見蕩れてたからこそ、傍を離れられなかったのだと思う。

		★ ギンの見事な「突き突き♥攻撃」には笑いつつ、夜の寝床でもこんな風に猛政なんだろうな…と思って愉しくなった。

		★ 巻き添えをくって氷漬けになるイヅルの叫び声に、「さすが櫻井サン!」と歓声をあげた。

		★ 腹ばいで両腕を固定されると言う、何ともハァハァなポーズで氷ってたことにも歓声…!

		★ そして原作には無かった、腕を囚われたギンを心配しての「隊長ーーっ!」てな絶叫には絶叫したくなるほど激萌え…!!!

		★ 十番隊の前から姿を消したギン。どうやってイヅルを回収したのかしら?

		★ 地獄蝶の伝令時にはしっかり整った身繕いで揃ってる2人の、それまでの工程を想像すると非常に愉しい♥

		★ 45〜48話の収録される3期DVD2巻。これだけはしっかり買おうと決めている。






		(アニメ47話「やっぱり一緒に居やがった2人」について)(05年08月30日放送)


		★ イヅルが脱獄した牢を見て驚いてた日番谷。多分、子供が見てはイケナイモノ(玩具とか)を見てしまったんだと思う。

		★ ギンの三歩後ろを、歩調を変えずにしっかりとついていくイヅル。腰もガクガクだろうに、なんて従順なんでしょう…♥

		★ あ、腰がガクガクなのは「長い間、牢の中で座りっぱなしだったから」ですよ?(笑)

		★ 「やっぱり一緒に居やがったか」 ……日番谷のセリフながら、バッチリとギンイヅ萌えが出来る。

		★ 日番谷を見て慄き、異様にプルプルするイヅル。絶対ギンに、カラダの何処かにナニかを仕込まれてスイッチオンされたのだと思う。

		★ ますますニコニコ顔になったのが何よりの証拠です、市丸隊長…!(笑)








		(アニメ46話「ギンイヅ・初めての出逢い♥」について)(05年08月23日放送)


		★ 今週で出た「ついておいでイヅル♥」。焦らしプレイだったのねと納得しながらガッツリ萌えた♥

		★ 「月明かりの下でお散歩デート」な2人の姿を見て、心の底から幸せを感じた。

		★ 牢ではあれだけ取り乱してたのに、ギンの傍だとすっかり落ち着きを取り戻してるイヅルに萌え……♥

		★ 霊術院に「品定め」に来てた当時からギンは、髪色の派手なイヅルを見つけて目を付けていたものと推測!

		★ 巨大虚に囲まれ恐怖に「死にたくないよ」と涙ぐむイヅル。

		★ ギンは神鎗を構えながら『大丈夫や、今も将来もボクが生かしてイカしまくったるから♥』と思ってたものと推測!

		★ 藍染に続いてイヅル達の方にやってきたギン。イヅルの前でピタリと足を止めた、ギン……!(歓喜!)

		★ 目の前を通り過ぎる藍染に少しも首を向けなかったことから、最初からギンしか見てなかったと思われるイヅル……!

		★ 嗚呼っ、見詰め合う2人……♥♥♥

		★ 巨大虚をやっつけた後はギンも、藍染が桃にしたみたく「海を背景にスッと振り返って微笑みかける」てな演出をしたのかも(笑)。

		★ まあ、そんな事しなくてももうイヅルはギンの格好良さに夢中だったんでしょうけどね〜♥







		(アニメ45話「助けて欲しいやろ?」について)(05年08月16日放送)


		★ 「ついておいで」アゲインのはずが、セリフが変えられててショック……!

		★ まあ、その後の脱獄行程中の2人の言動などを妄想すると「なぁイヅル」の方がシックリくるので、別にイイかとも思う。

		★ イヅルの壊れっぷりと荒い息遣いを吐く様子を見ていて、自分もちょっとハァハァした。

		★ 「市丸…隊長…!」と、今にも泣き出さんばかりに慄くイヅルに、同じくガクガクしながら身悶えした。

		★ 惨状を見て驚くギン。『やっぱりボクが傍に居てやらんかったらアカンなぁ…♥』と思っていて欲しい……♥

		★ 「やつれたなァ 可哀相に」の後は「…どれだけやつれたか、後でボクの目でしっかり確かめたろな♥」と続いてイイはず!

		★ 「助けて欲しいやろ? なァ、イヅル」の後は「それとも此のまま『牢屋プレイ』の方がええか…?」と続いてイイはず!(笑)

		★ 何にしても2人はこの後、絶対にエロいコトするとしか思えない…!!!

		★ 出来れば、ギンがイヅルの拘束具を解いてやるシーンなども是非ぜひ追加して欲しい…!と、鼻息を荒くして思う。

		★ ギンイヅ萌え要素の入った、この回を含む4話分。まとめて収録される「3rdシリーズのDVD2巻」は絶対買うつもり!

		★ しかし、できればもう少し作画をなんとかして欲しいな……と、大いに思っている(笑)。







		(アニメ35話「隊長に剣を向けることは僕が赦さない!」について)(05年06月7日放送)


		★ 桃よりも向こう側に居たのに、すぐさま追い抜き駆けつけてギンを護ったイヅル……!

		★ イヅルが自分を護りに来たのを見て、ニイッと一層の嬉しげな笑みを浮かべたギン……♥

		★ 「振り返って、桃の飛梅がギンをかすめかかったのを確認した途端、本気でキレたイヅル」に歓声!!

		★ まだ大切な存在であるはずの桃に、マジで殺気を放つ様子が動画でアリアリと伝わってきて、身悶えた……!

		★ 高く跳び上がって侘助を始解したイヅル。ギンは下からその袴の中を凝視していたものと推測(笑)。

		★ ギンじゃないけど実際に自分も、ビデオ等をコマ送りしてイヅルの袴の中身がどこまで見えるのかチェックした。

		★ 修兵に、イヤーン♥な捕らえられっぷりでギンの前を連行されるイヅルたん……!

		★ この時は両方共が「お仕置きやな♥」「お仕置きされる…!」と、心をひとつにしてた事と思う(笑)。






		(アニメ34話「ついておいでイヅル」について)(05年05月31日放送)


		★ この回からのギンイヅ萌えの為だけに、ケーブルを引いたりしてアニメブリを見れる環境を整えた。
 		  (実際にいらっしゃいました!)

		★ ハッキリ言って女・子供キャラ以外は作画が超適当だった(笑)、折角の一連シーン。

		★ 「市丸隊長…!」のセリフすら、桃に取られてしまったイヅル。

		★ 「ついておいで」の時の、可愛らしい手招きを省かれてたギン。

		★ 桃が見送る、小さくなっていく2人の後姿もアッサリとカット。

		★ ……と、あまり恵まれない状況だったが、連れ立つ2人の姿にはしっかりちゃっかり激烈に萌えまくった。

		★ マズい作画なんて、後でいくらでも脳内改善できるので問題ないレベルに達している(笑)。

		★ ギンが「イヅル」と名前を呼ぶのを聴いて、ズキーン……♥

		★ 「はい!」と返事してワンコのようにギンの後についていく、可愛らしいイヅルにキュイーン……♥

		★ 口には出さずとも、親友が負傷したことに少なからず動揺してるはずのイヅル。

		★ 四番隊に行く道すがら、ギンはサラッと気休めになる会話などしてあげたんじゃないかと想像&妄想して、萌えた。






		(アニメ27話・三番隊エンディングについて)(05年04月12日放送)


		★ ジャンプ19号のハシラで「次は三番隊ED!」との文字を見て、喜びに身悶えた。

		★ 当日はリアルタイムでテレビの前に噛り付いた。もしくは、見てる友人などに実況中継してもらった。
 
		★ 良かったり微妙だったりする作画にいろいろ思いつつも、もうギンイヅなら何でもいい!と興奮状態ピークだった(笑)。

		★ イヅルたんの色の白さにホワホワと萌え…♥

		★ ギンの真っ黒クロスケな笑顔にウヒャーとなりつつも萌え…♥

		★ 怖〜い表情に変化するイヅルのアップを見て、本誌101話の「敵として処理する」のシーンを即座に思い出した。

		★ イヅルはそんな怖いカオが出来てしまうほどにギンを深〜く愛してるんだ、と思うと激萌え…!!

		★ 体重が自分よりも22キロも重い恋次に、ふざけて圧し掛かられてるイヅルたん!(キャー、骨折られるー!)

		★ でも重量はともかく、アクロバティックなポージングに関しては寝床でギンに鍛えられてるから大丈夫なはず!(笑)

		★ 闇に閉ざされて俯くイヅル。その目の前に運命のオトコの手が差し出された瞬間、思わず黄色い悲鳴をあげた。

		★ 横座りしたままギンを見上げるイヅル。見詰め合う2人の姿を見れたことに、無上の萌えと喜びを感じた…!

		★ この後、ギンは屈み込んで15巻の冒頭よろしく、イヅルの首に手をかけるのかしら。(ドキドキ!)

		★ それだけ顔を近づけてしまった後に、2人がするべきことはただ一つ……♥ (ワクワク!)

		★ 最後のカットも「ギンについていくイヅル」だったことに大喜びした。

		★ やっぱり「三番隊はこの図式が基本」なのだと改めて感じ入り、ヒシヒシと幸せを噛み締めた。

		★ 放映終了後も、録ったビデオやDVDを何度もリピート再生して萌えを堪能した。

		★ 25話にはギン、26話にはイヅルも出てるので、DVDも7巻目だけは買ってもいいかな〜と検討している(笑)。

		★ 今後のアニメブリーチに、更なるギンイヅ萌えを導き出してくれる追加シーンをこっそり期待している♥






		(173話について)

		★ -17話で目をつけられてた現副官達3人。ギンは「金髪のコがええなァ〜♥」と最初から決めてたと思うv

		★ 最初は五番隊に居たイヅル。直接命を助けてくれたギンの元で働きたいと、三番隊に憧れてたに違いない…!

		★ イヅルがギンの下に転属した経緯やそれぞれの感情などを妄想すると、楽しくてもうどうにも止まらない♥

		★ イヅルを迎えて「よっしゃ、ビシビシ仕込んだるからな〜♥」と、張り切ったであろうギン…!(愉)

		★ 「イヅルを仕込むんはボクの役目やし」とか言って、専用部屋や首輪などのツールもしっかり揃えてたものと推測。

		★ ギンが居ないと生きていけないカラダなイヅルたん……♥




		(172話について)


		★ 「…そんな…雛森君には…何もしないって…」 思い切り騙されていたイヅルたんに萌え…♥

		★ そう言ったのがギン個人なら、文字通り「本当に何もしていない」ので、嘘にはならないことに感嘆した。

		★ 「あのコには、なんにもせえへんけど……。代わりに誰がナニされるかは分かるやろ?」と、迫るギンを思うと楽しい!

		★ その後の「斬魄刀とはまた別の、ギンのカタ〜い刀に刺し貫かれるイヅル」を思うと、もっと愉しい!

		★ しかし、乱菊にアッサリと壁に叩きつけられたらしい姿で出てきたイヅルには笑い、一層深い愛しさを感じた♥

		★ 何にしてもイヅルがひどい傷を負ったり、死にそうになったりしてなくてホッとした。(まだ油断はできませんが…)

		★ イヅルはそのまま其処で膝を抱えてウジウジしてたらイイと思う。(安全なので)

		★ きっと最後にはギンが「イヅル行くで〜。ついておいでや〜」と、迎えに来てくれるものと信じている♥






		(171話について)


		★ 「完全催眠」と言う、かなり反則的な(笑)藍染の斬魄刀能力。ギンは絶対、羨ましがってると思う。

		★ 『ええなァ、鏡花水月〜。ボクがその能力持っとったら……、イヅル、今以上に身ィ持たんやろなァ〜v 』

		★ 『まァ、そんなん使わんでも、イヅルは充分従順で一生懸命言う通りにしよるけどな……♥』

		★ 『でも、もし能力が使えたら……、とりあえずはボクの指を「無数のヌラヌラした触手」にでも知覚させよかな♥』

		★ 『イヅル、身ィ捩って悶え転げるんやろなァ……♥ 』

		★ 『ああ、アカン。ホンマに羨ましくなってきてもたわ……。ええなァ、鏡花水月〜〜』

		★ ……と、ギンは藍染がペラペラと喋りまくってる間、こんなことをボケーと考えてたのだと思う(笑)。





		(170話について)


		★ 邪悪な藍染に従うギン。先の展開が心配だが、ギンがなんか楽しそうなので「まァいいか」と思う(笑)。

		★ 日番谷の帰還が早かったことを遠まわしに叱られて、イヅルの代わりに謝るギン……v

		★ ギンのセリフは「ボクの調教が足りませんでしたわ」と、続くと思う。

		★ 更に、「後でしっかり御仕置きして、カラダでもって分からしときますんで…♥」と続くはず…!

		★ 「自分に憧れを抱く者ほど御し易い」から、ギンもイヅルを自分の副官にするべく推したのかしら……?

		★ だとしたら、それだけ明確にギンに「憧れを示してた」イヅルちゃんに萌え……!

		★ ギンも美味しく味わううちに、もう手離せない存在になっていったのだとイイと思う♥
	



		(169話について)


		★ 明らかになったイヅルの斬魄刀・侘助の能力。地味だけどかなりハイレベルな能力っぽくて嬉しい。

		★ 自分も相手の能力を知らない癖に、自慢たらしく侘助の能力を説明するイヅルが可愛くて仕方ない♥

		★ 折角、能力で重くした乱菊の斬魄刀が始解で分散したのを見て、ポカーンとしてるイヅル(笑)が可愛くて堪らない!

		★ 「良いですね 反応!」のセリフに、ギンに「反応の良すぎる其処」を握らせられるイヅルを連想して萌えた。

		★ 「良いですね 反応!」のセリフに、反応の良すぎる「寝床でのイヅル」を連想して萌えた。

		★ 侘助の能力、ギンを重くしてしまったらイヅルは寝床で大変そう…♥ (愛の重さってヤツですね!)

		★ 「地に這いつくばり、わびるかの様に頭を差し出す」、ギンに喘がされてるイヅル……♥
	
		★ 藍染に付き従ってるギン。驚きつつ、陰謀に加担する時もギンが「イヅル持参」だったのは嬉しい。

		★ ギンはイヅルと乱菊それぞれの能力を知ってて戦わせ、2人ともの「安全」を図ったのだと思いたい。





		(168話について)

		★ 久しぶりに登場した三番隊に、しばらく嬉しい悲鳴が止まらなかった。

		★ 四十六室に現われたイヅルの美人っぷりにトキメキを覚えた。
	
		★ タンッ!と身軽に逃げていくイヅル。様々な角度から堪能できてホックホク……!

		★ 「あそこに入れて貰った」とのイヅルの告白に、「そういう状況」が浮かんで仕方ない(笑)。

		★ 「誰にだ!」と問われて「…決まってるでしょう」と答えるイヅルに、狐目の隊長が浮かんで仕方ない(笑)。

		★ 乱菊に刃を向けた、洗脳されてるっぽいイヅル。この先が不安でありながらも、カッコ良くて萌え…♥

		★ ギンにヌラヌラ〜ァッと洗脳を受けるイヅル、を思うと激萌え……♥ (笑)

		★ 真っ黒クロスケなオーラを漂わせて登場したギンが嬉しくて、心酔にも似た感情を覚えた。

		★ 「イヅルちゃん」って呼ぶギンを想像してニヤケた。

		★ 「イヅルちゃん」てのは、寝床の中とかで呼ぶ時に使うがイイよ!と思う。
	




		(DVD1巻・初回限定版/付属CDについて)


		★ 買うつもりはなかったのに、ギンやイヅルがCDに出るらしいと知って即予約した。

		★ ギンやイヅルの声は、様々なBLドラマCDを聴きこんできたお陰でよく覚えている(笑)。

		★ 実際に手にしたDVD初回版。勿論、先に開封したのはCDのパッケージだった。

		★ 実際に聴いてみて、ヘタレ甚だしいイヅルにため息を吐きつつ、無常の愛を感じた♥

		★ 霊術院時代・幼いシロちゃんを「可愛いね!」と言ってるイヅル少年こそが可愛い!と思う。

		★ 「テメエは引っ込んでろ!」「テメエは消えろ!」と何度も言われてるイヅルが可哀相…!

		★ そんなイヅルは後で愛する隊長に「おいで♥」と引き寄せられ、思う存分抱き締められるがイイサ!(愉)

		★ 「市丸隊長…」「退がっときイヅル」 互いの名を呼ぶ二人の声で激萌えした♥






		(コミックス15巻について。)


		★ WJ53号のハシラで15巻のイヅルが表紙だと知って、喜びに打ち震えた。

		★ その号の表紙見本の不鮮明さと黒さに、思わず目を細めてみたり虫眼鏡で拡大して見たりした。

		★ 「なんとかしてAVのモザイク部分をぼかし見ようと、必死で目を細める少年の気持ち」が今ならよく解かる!(笑)

		★ その後はネットショップなどで表紙見本がアップされるまで、ひたすらウェブ上を徘徊した。

		★ なかなか見れない間は「触手に絡みつかれるイヅルたん」などのエロ画像が勝手に脳内練成されてたりしていた(笑)。

		★ 実際に見れた15巻表紙。ブリーチコミックス史上、今までに無かった一種異様な背景に驚きつつもかなり萌えた。

		★ イヅルを呑み込むかのような黒。「ギンに付き従うことで闇に囚われるイヅル」を暗示しているのだと思う。

		★ でも慄いたり畏れたりしてない様子のイヅルは、例えギンが黒幕でも仕えきろうと覚悟してるに違いない!と確信している。

		★ 運命を憂いつつ、身も心も全てギンに委ねてついていくイヅル……♥

		★ 15巻表紙、背景の黒いワカメ(笑)は「今までにプレイで破かれてきたイヅルの死覇装」なのだと思う。

		★ 「いや、アレは拘束・縛りプレイ用に使われた布なのだ!」と言う意見にも大賛同できる(笑)。

		★ 「上司にヤられ過ぎて腰がガクガクで立てないイヅルたん!」と言う意見にも、激しく頷ける(笑)。

		★ 中表紙に、軽く昇天できるほどの萌えを感じた…!

		★ あの手はギンのもので間違いないと思うv

		★ 全体図やそれぞれの表情などを想像して更に萌え叫び、妄想で頭がいっぱいになった。

		★ 「ぼくは ただ きみに さよならを言う練習をする」の一文に、「ギンから離れられないイヅル」を思って激萌え…!

		★ イヅルは完全にギンのものになったのだ!と読み取り、イヅルの未来に不安を感じつつも、幸せを噛み締めた…v

		★ イヅル、死んだりしませんように……!(祈)

		★ もしどうしても死んでしまう展開なら、せめて隊長の腕の中で安らかに……!

		★ ↑ …ってな、めくるめく黄金パターンな妄想メロドラマを脳内で繰り広げて、自給自足萌えしてみたりした(笑)。

		★ −17話も収録された、素晴らしいギンイヅ萌えなこの一冊。勢いで2冊以上買っちゃいました。

		★ はい。他の巻にはつけてないのに15巻だけクリアータイプのブックカバーをつけてます(笑)。

		★ 本誌ではサッパリご無沙汰なギンイヅの2人。妄想するのにももう疲れたので、早く再登場して欲しいな……v






		

		(145話について。)

		★ ギンの魅力満載っぷりに幸せパンチドランカーと化した。

		★ イヅルはギンに愛されすぎて腰がガクガクで動けず、何処かで休んでいるのだと思う。(微笑)

		★ トビラ絵のギンの脚の間に、スッポリと収まるイヅルの姿を幻視できる。

		★ あの長い手指で「ええコ、ええコ♥」される、ご奉仕中のイヅルを想像して身悶えた。

		★ 「病のように、ぬるりと奥底へ入り込まれる」感覚に、イヅルなら恍惚と幸福を覚えるんだろうな…v

		★ ギンの目が、細い状態でも「僅かでも動く」ことに驚いて笑った。(薄目なのかしら)

		★ イヅルが霊術院二回生の頃にギンが隊長になってたことを知って、二次創作のネタを練り直した(笑)。
	
		★ 「嘘」のコマ。イケズで性格の悪いギンちゃんに、超絶にときめいた。

		★ 普段、イヅルも絶対こんな風に「嘘〜」とかやられてると思う。








		

		(公式グッズ・トレーディング下敷きについて。)

		市丸ギン/185cm・69kg/9月10日生まれ/久保センセイは不気味に書いてるつもりが女性人気高し。
		吉良イヅル/173cm・56kg/3月27日生まれ/下級貴族(町人並みの暮らし)・結構苦労してる。

		★ 公式プロフィールが出て、躍り上がって喜んだ。

		★ このグッズが出てると知って、猛烈な勢いで兄メイトやジャンプショップに走った。

		★ 実質的には二枚しか要らないけど、迷わず3800円出して箱買いした。(笑)

		★ 身長差・体重差に激萌え……!!

		★ 力では敵わず、易々とギンに押し倒されてしまうイヅルを想像して、胸中で歓声を上げた!

		★ 普通の住宅の鴨居は180cm。ギンはそれより5cmも高いのかと、実感して惚れ惚れ…v

		★ それぞれの誕生日は、大いに祝うつもり…!

		★ 「不気味に描かれてる」はずのギンが、格好良くて可愛くて堪らなく好き…v

		★ 「下級貴族」なイヅルに萌え…!苦労してきた過去を想像すると、愛しくて抱き締めてあげたいv

		★ 早くコミックスでもプロフが出て、キャライメージの曲なども知りたいと思う。隊章の花なども。

		★ 勿論、プロフが出る時は三番隊の二人揃ってだと確信している。




		(144話について。)

		★ 突然のギンの登場に、ジャンプをめくる手が喜びで震えた。

		★ 「おはよ ご機嫌いかが ルキアちゃん」などという、小ばかにした言いまわしがギンらしくて堪らなく好き!

		★ イヅルのことも、時々は「ちゃん」付けで呼んでるんだろうなと思う。

		★ ↑「さァ、今日のイヅルちゃんは、何処から舐め舐めして欲しいんかな〜?」とか、主に寝床の中で!(笑)

		★ ギンは毎朝、「おはよ、イヅル」と言ってあげてるのかしらと想像して、妄想を膨らます域に達した(笑)。

		★ 今週は回想でしかイヅルの姿がなかったけど、絶対ギンの後ろについてきているはず!

		★ 先号で発表された「テレビアニメ化」のニュースをきいて、一番に「動く三番隊が見れる!」と思って喜んだ。

		★ あの激萌えシーンが動画に!動画に……!!(嬉)





		(137話について。)

		★ カラーで同じコマで登場したギンイヅに大喜びした!
		
		★ 二人を見て、『もう散々、イチャイチャした後なんだろうなァ…v』とナチュラルに思った。(笑)

		★ ギンとイヅルが離れ離れになっていない事が、心底嬉しい。

		★ うん、イヅルはもう、ギンから離れられないカラダにされてるんだもんね!離れちゃ駄目だよね!

		★ 二人が、何処でどうやって傷を癒したり着替えたりしたのかを想像するのが、愉しくてやめられない。

		★ 正直、ここ3週くらいのジャンプは立ち読みで済ましてたけど、今週は迷わずに購入した(笑)。




		(133話について。)

		★ 余裕しゃくしゃくで去っていくギンちゃんにニヤリ。

		★ でも、当分出番がないと思うと寂しい。

		★ イヅルはきっと、愛する隊長の後を追っていったんだよね!

		★ 今頃は何処かでお互いのカラダを温めあってるか、温泉でシッポリしていると推定。

		★ ……それか、後で落ち合う場所を決めておいた二人は、そこでコッソリ密会&密着するんだよね…v




		(132話について。)

		★ 『退がっときイヅル まだ死ぬん厭やろ』のセリフに、「ギンがイヅルに優しい…!」と、悶え喜んだ。

		★ ギンがイヅルを盾にしたりするつもりが無いのだと判って、ひと安心&改めて萌えた。

		★ ボケーと見てた所為で避けきれず氷輪丸の餌食になるイヅル(笑)を、心の底から可愛いと思ったv

		★ ギンも戦いながら絶対、「しゃあない奴っちゃなァ」とイヅルのヘタレさを可愛く思ってるはず!

		★ ギンが遠い所に跳んで戦闘場所を移したのは、イヅルの安全を確保する為なんだよね……v

		★ 開眼したギンの恰好良さに拳を握り締めて悶え叫んだ!!

		★ 戦闘時以外で、ギンの眼を見れるのはイヅルひとりだけv (それも蜜事時が大半!)

		★ あの眼を見せられる度にズキーンv と胸をときめかせて、腰砕けになっちゃうイヅル……v

		★ ギンは開眼する事で、「イヅルのヤラシい顔、よう見えてるで〜?」ってなプレイを愉しんでると思う(笑)。
	
		★ 液体をぶっ掛けられたイヅルに興奮した!(笑)

		★ 床に転がってるイヅルの顔に伝ってる液体はもう、イヤラシいものにしか思えない(笑)。

		★ 「まあイヅルはギンに掛けられ慣れてるから、別に心配しなくてもいいかな…」と思った(笑)。

		★ 露になったギンの左腕に猥褻さを感じてドキドキした……v

		★ 不敵に笑むギンにメロメロ……v


	

		(131話について。)

		★ ギンの真っ黒さに本気でときめいた…v

		★ 「悪いオトコ(ギン)に誑かされるイヅル」を思うと、改めて萌える。

		★ イヅルがチラリズムな出番しかなくても、しっかり脳内でギンイヅ二人の会話などが妄想・捏造できる。

		★ マジでヤバくなったら、三番隊ツートップ二人で現世に逃亡、もとい駆け落ちしてしまえばイイと思う。



	

		(130話について。)

		★ 「やっぱり二人一緒に居やがったか……vv」と、日番谷と同じセリフで喜んだ。

		★ 後の展開が不安でも、矢張りギンイヅが一緒に出てくると嬉しくて仕方無い!

		★ 大人しくギンの後に続くイヅル。主従関係性に改めて萌え……v

		★ 身なりがキレイになってるイヅル。ギンが一緒に風呂に入って洗ってあげたんだよね…!

		★ 勿論、洗ってやるだけで済むはずが無いよね!(笑)

		★ そんなこんなで、廊下を進む二人の様子を見て、ナチュラルに「事後だな…」と思える。(笑)





		
		(04年WJ20号番外編(JinJ)、-17話「逸れゆく星々の為の前奏曲」について。)


		★ この番外編付録本は「ギンイヅ・ときめきの出逢いBOOK」と名付けてもいいと思う。

		★ あまりの萌えに、この号のジャンプを二冊以上買った。

		★ 霊術院生な、ちょっぴりヤングなイヅルに萌えまくった。

		★ 20号本編のトビラ頁のイヅルと対比して、オトナになっていった道のりを思って、また萌えた。

		★ きっとイヅルはギンの手によって、オトナの階段を昇ったんだよね!(笑)

		★ 五番隊副隊長なギンが、可愛く見えて仕方ない…!

		★ 取り乱すイヅルを恰好良く助けたギンを見て、「運命の出逢いだ…!」と、血が沸き立った。

		★ これはもう、絶対にギンに惚れちゃたよね、イヅル…!

		★ 振り返ったイヅルはギンしか見ていないと思う。

		★ そのコマに、イヅルが胸をときめかせる「キューンv」と言う擬音効果が幻視できる。

		★ 同ページの下のコマで振り返ってるギンは、イヅルを見て「美味しそうやなァ」とか思ってるに違いない!(笑)

		★ 嗚呼、見詰め合う2人…!と、本気で思える。

		★ 今週も、ネームが切れるほど何度も見返して、目に焼き付けたシーンがある。

		★ 「…なってみせる」と呟くイヅルはもう、ギンの虜…♥なのだと思う。




		本誌では半年以上ぶりの再登場!!

		(127話について。)

		★ 04年WJ18号・誌末予告の「三番隊にも動きが?!」の文字に色めきたって叫んだ。

		★ 本当に出てきたのを見て、暫く他に何も考えられなくなるほど感奮・狂喜した。

		★ イヅルの苦悩懊悩する姿に胸が締め付けられた。

		★ そんなイヅルの有り様に心を痛めつつ、拘束具強制着用姿には激しく萌えてしまった!(笑)

		★ 拘束具は誰に着けられたのか、食時や下の世話はどうされていたのかを想像して、また萌えた!(笑)

		★ ギンの普段の三倍比な邪悪な笑みや、わざとらしいセリフに、いちいち悶え喜んだ。

		★ 檻の格子を掴むギンの手に、もう既に掌握されてる「イヅルの運命」のイメージを感じ取った。

		★ 何度も何度も読み返したラスト4ページ。もうネームが切れてしまうほど脳裏に焼きついている。

		★ ああっ、イヅルにナニをするつもりなのギンちゃん……!(ナニ!)

		★ ………この後の二人は、エロい事をしたに間違いない!と、妄想が確信に至っている。(笑)





		(101話について。)

		★ ギンを守って、桃と刀を合わせたイヅルにズキーン……!と来た。愛だね、愛…!!

		★ 「どんな理由があろうと(僕の愛する)隊長に剣を向けることは僕が赦さない!」と、自然に補足して読んでいた(笑)。

		★ ギンの為なら女友達も「敵」として処理しようとする、イヅルの愛の深さに悶えた。(笑)

		★ ギンが日番谷に言った「ウチの、」と言う単語に所有物属性を嗅ぎ取って嬉しくなった。

		★ ギンが「桃を殺そうとした」ってのはイヅルの為でしょ?…と思い込んでいる。(微笑)

		★ 拘置されるイヅル。きっと手枷なんて日頃のプレイで付け慣れてるよね!と思う。(笑)

		★ 早く拘置所にイヅルを迎えに行ってあげてねギンちゃん。





		(99話について。)

		★ 99話で、イヅルは「隊長ラブ…v」なんだと認識した。

		★ 「…って言うかこの、ギンを見た時の嬉しそうなカオったら…!」と自分まで嬉しくなった。

		★ 「ついておいでイヅル」………呼び捨てに萌えた。

		★ 「はい!」と感嘆符つきの返事でギンの後に続くイヅルに、パタパタと振られる尻尾が見えた。

	 	★ 去って行くトコ(桃ちゃんが頭を下げているコマ)の二人の身長差にニヤリとした。

	 	★ そのコマのギンとイヅルは、小さくてよく判らないけどきっと手を繋いでいる…!って言うか繋いでてOK!

	 	★ ……その後ギンはイヅルの腰に腕をまわしたんじゃないかしら。

	 	★ 二人が向かっている先には、ラブホテルがそびえ立っていてもいいんじゃないかしら。
		    (…いや四番隊行かな恋次死んでまうけど)(微笑)




		(まずは基本的条件から。)
	
		★ 市丸ギンが好き。

		★ 吉良イヅルが好き。

		★ 得体の知れない三番隊が大好き。

		★ 実は三番隊副官が明らかになっていない頃から、ギン×(仮)の副官を想像して萌えてた。(微笑)

		★ 上司×部下の、絶対服従的ラブ関係が大の好物!

		★ いや、部下からの熱烈ラブプッシュ誘い受けでフォーリンラブもありかも。

		★ この二人、互いに依存し合ってるように思える…v


		(ここからはエロ混合で。)

		★ イヅルはギンの夜の奴隷……v

		★ 物凄くいろいろ教え込まれてそうだ〜(カラダに)!と思う。

		★ いろんな薬やオモチャでイヅルを快楽陵辱三昧のギン。

		★ 痛くても辛くても、大好きなギンのすることには決して逆らわず受け入れるイヅル。

		★ この二人の関係は、イヤラシイこと抜きには考えられない!(笑)






		









			



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